忍者ブログ
クレジットカードのショッピング枠を現金に! ご利用前に情報チェック! 業者の自作自演ランキング・比較サイトにうんざりという方の為に。カード現金化の還元率から実績、体験談 口コミ、裏技、トラブルの実態、悪徳業者の裏情報までを徹底比較!
2017 . 05
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • ×

    [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

    今回は、金融ブラック状態の方のクレジットカードやローンを組む際についてです。

    一般的にクレジット系サービスの審査はかなり難しく、職業や職種によっては初めての利用でも断られる場合もあります。

    これは、消費者金融系のようにキャッシングが目的のカードとは違い、ショッピング(買い物)目的ということもありますし、キャッシングに比べ、金利(手数料)が低く設定されていることもあり、あまりリスクが伴うようなカード発行はしないということが原則です。

    逆に融資専門の消費者金融系では、条件が合えばどなたでも利用できますし、店舗によっては連絡が取れる、身元がはっきりしている、というだけでも融資を行ないます。

    これは、金利という手数料をより多く支払ってもらうことで、リスクが大きいとわかっていても融資を行ない、短期間で利益を出し、損をしない融資方法となるからです。


    家電や家具などを購入する際の分割払いは、信販会社(クレジット会社)となり、カードを作る時とほぼ同じ審査内容となります。

    よく言われていることは、カード申し込みと買い物での信販申込みは違う、信販申し込みのほうが審査が甘いなどと噂もあるのですが、まったくそんなことはありません。
    どちらでも審査が通りやすい、通りにくいということは無く、審査内容や審査基準もすべて同じとなります。


    クレジット系の場合、確かにサービスや店舗によって「審査が甘い」「カード発行率が高い」ということはありますが、基本的な考え方や捉え方が根本的に消費者金融系とは異なり、顧客を選ぶという姿勢は未だに残っているのです。


    それでもカード発行、審査で落とされるという場合は、国のサービスを利用する方法もあります。

    これは、住宅ローンや開業資金的な要素が大きいのですが、有名なサービスでは国民生活金融公庫や住宅金融公庫があります。

    こういったサービスは、信用情報とは関係なく融資が可能で、金利や手数料もかなり優遇されています。
    たとえブラック、金融事故となっている方でも、必要書類等が揃っていれば可能となるのです。


    どうしてもクレジットカードやローンで、という場合は、比較的金利の高いサービスがいいでしょう。
    特に消費者金融系と変わらない金利でのサービスは、各クレジット会社も力を入れてキャンペーンを行ないます。
    その理由に、やはり利益率が高く、年会費が必要となるカードはさらに柔軟なカード発行を行ないます。

    しかし、VISA、JCB、マスターの単独カードは避けた方がいいでしょう。
    この3社は、クレジット系の元のサービスで、審査も厳しく、カード発行率も低くなっています。

    できればこの3社の「マーク」の付いている(提携している)カードが理想です。
    特にマスター系は、全体的に提携カードの発行率が高くなっています。
    提携カードによっては、この3社を選ぶことが出来るようになっていますが、その場合はVISAやJCBでは無く、迷わず「マスターカード」付きを選ぶことも必要です。


    専門業者を使わない現金化、裏技はこちら


    拍手[0回]

    PR
    ■ この記事にコメントする
    お名前
    タイトル
    文字色
    URL
    コメント
    パスワード
    Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
    ■ コメント一覧
    口コミ体験談2 HOME 悪徳カード現金化業者の見分け方
    Copyright © クレジットカード現金化の裏技情報 All Rights Reserved
    Powered by ニンジャブログ  Designed by ピンキー・ローン・ピッグ
    忍者ブログ / [PR]