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クレジットカードのショッピング枠を現金に! ご利用前に情報チェック! 業者の自作自演ランキング・比較サイトにうんざりという方の為に。カード現金化の還元率から実績、体験談 口コミ、裏技、トラブルの実態、悪徳業者の裏情報までを徹底比較!
2017 . 08
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  • クレジットカードの延滞とは?
    クレジットカードの延滞とは、クレジットカード入会時に取り決めたクレジットカード利用代金の支払期日までにその代金を支払っていない状態のことを言います。
    要するに代金未払い状態ということです。


    延滞は2年に渡って記録され続ける
    この延滞はたとえ代金を後に返済した後でも、一度記録されてしまうと約2年間に渡り、信用機関に保存されます。
    そのため、できる限り一度の延滞も記録されないように、クレジットカードの利用代金が引き落とされる銀行口座にはある程度ゆとりを持たせておくことが必要だと言えます。


    延滞が記録されたしまったら
    「延滞が記録されてしまった!」という場合でも、よほど頻繁に延滞を繰り返さない限りはそれほど心配することはありません。
    誰でも銀行口座の残高確認をうっかり忘れてしまうことはある為です。

    そのため1度くらい延滞が記録されていても、それほど大きな影響はないと考えて問題無い。
    但し延滞は延滞でも3ヶ月以上に渡って返済を滞らせているような状況になると、これは事故として扱われるので、あくまでこのケースで話しているのは返済が1週間程度遅れる場合の延滞のみです。

    延滞が記録されてしまったら、その後2年間程度は、もう一度延滞が発生しないように、細心の注意を払うようにしましょう。


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    改正貸金業法により最近ますます、クレジットカード会社が与信を厳しくする傾向にあるようです。

    背景として以前は、キャッシング金利が高かったためにある程度の自己破産や踏み倒しがあったとしてもクレジットカード会社は利益を得ることができていたのですが、上限金利引き下げによりちょっとした貸し倒れでもクレジットカード会社の経営を圧迫するようになってしまった為のようです。

    そのため、クレジットカード会社はいわば信用力の低い人に対するクレジットカードの発行に対して、益々「臆病」になったと言えそうです。

    その流れは既存会員に対する与信にも:

    「私は新しくクレジットカードを作らないから大丈夫!」

    と思っている方はちょっと注意。
    与信審査基準の厳格化は新規会員だけに対してのみでなく、既存会員に対しても同様だからです。

    昨年9~10月頃にとある複数社で会員の中で信用力が低いと判断した会員に対して、一斉にクレジットカードの契約更新不可にしてしまったという現象がありました。
    そのクレジットカード会社だけに限らず、全体的に「信用力が低い会員」に対して、今後、途上与信と呼ばれる既存会員に対する信用調査が厳しくなることが容易に想定されるます。

    以前であれば一度くらいのカード利用代金の支払いが少し遅れても許されていたものが、もしかするとこれからはたった1度であったとしても重大な落ち度として扱われることになる可能性もあるということです。
    今後 、銀行口座引き落とし日には残高を確実にチェックするように心がた方がよさそうです。


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    クレジットカードを申し込む場合に、「不安なので、他社にも申し込んでおきたい。」とか、落ちてしまったので、直ぐに他社に申し込みたい、などといったことがあると思います。
    その場合に気になるのは、カード会社側がどの程度までの情報を把握しているのか、という事だと思います。

    信用情報機関への情報登録の時期は、カード会社、消費者金融などの各業界・業者により異なります。
    クレジットカード会社の場合は1ヶ月分を一括登録という業者が多いようです。
    消費者金融では、全情連への登録はどこの業者もこまめに毎日行っていますが、CICやCCBに対しては月1回の業者もあれば登録自体していない業者もあるのが実状です。
    結果的に、全情連の情報は精度が高く、審査の上で重視されるということになります。

    また、各支店からそれぞれ登録する業者もあれば、本社がまとめて行う業者もあります。
    ここで、同時に複数の業者に申し込んでもバレないのでは、そして(契約情報が反映されるまでの隙に)複数の業者から借りれるのでは、と考えてしまう人もいることでしょうね。

    しかし、残念ながら現実はそんなに甘くありません。
    たしかに、各業者が登録しなければ反映(更新)されないし、契約や事故の情報についてはその通りです。
    消費者金融からまめに登録が行われている全情連の情報でさえ多少のタイムラグが発生します。

    しかし、それとは別に「新規申込」と「途上与信」というデータがあるのです。
    特に「新規申込」は各社が目を光らせている情報で、「申し込みを受けた業者が審査の際にデータベースに照会した時点」で自動的に出てしまうので、誤魔化しようがないのです。
    各社はこの情報によってどこの業者にいつ申し込みをしたかをリアルタイムで知ることができるのです。

    「新規申込」の情報は一定期間を経過すると消えます。
    契約情報の登録によりデータが更新されれば、申込情報は必要ありませんから。
    その一定期間については、全銀協は3ヶ月、CICとCCBは6ヶ月。
    全情連やテラネットは1ヶ月となっていますが実際は2~3週間です。
    つまり、消費者金融の場合、2~3週間で申込情報が消える事になっているのですが、1ヶ月経ってから次の会社に申し込む方が安全だと思います。
    ちなみに、同じ会社に再び申し込む場合、最低でも半年は空けて下さい。
    その会社に以前の申し込みの記録が残っているというだけでなく、半年以内では余程の理由がない限り再審査の対象にはならないからです。


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    今日は、クレジットカード会社の審査に関して、あらためてまとめてみます。

    クレジットカード会社の審査基準は、一般的に「3C」といわれる基準から申込み者の信用力を判断する仕組みを採用しています。

    「3C」とは

    Capacity(資力): 支払いができるだけの収入があるかどうか。
    Character(性格): 支払日にきちんと支払いをしてくれる人かどうか。
    Capital (資産): 収入が途絶えたときでも支払いができる担保があるかどうか。

    これら三つを見てクレジットカード会社は判断します。
    では、クレジットカード会社はどのような手順やルールの元にこの 「3C」 を判断するのでしょうか?
    それはスコアリングという点数付けによって評価・判断します。
    具体的には次のような材料をもとに判断します。

    年齢
    ほとんどのクレジットカード会社が、高校生を除く18歳以上の方に申し込み資格があります。(ゴールドカードなどは例外で、年齢や年収を基準としている所が多い。)
    年齢の上限は大体70歳までとなっています。カード利用残高が残っている間に本人がお亡くなりになると困りますので。

    勤務先
    官公庁>上場企業>非上場企業>非法人(自営業)
    クレジットカード会社は安定性を重視しますので、公務員が一番評価が高くなります。
    非上場企業であっても優良企業に勤めていれば優遇あります。自営業者は会社員よりも評価が低くなります。

    就業形態
    正社員>派遣社員>アルバイト・パートタイマー
    一見正社員じゃないとダメな気もしますが、流通系クレジットカードなどはアルバイト・パートでも大体大丈夫です。

    年収
    高ければ高いほどよしですが、そこまで重視しません。

    勤続年数
    勤続年数は長ければ長いほど評価が高くなります。

    居住形態
    持ち家>賃貸>公営住宅>下宿の順で評価が高くなります。

    居住年数
    居住年数が長いほど評価が高くなります。ただし、転勤などの場合は除きます。

    固定電話>携帯電話
    電話がないと基本的には審査に受かりません。携帯電話でも可能というクレジットカード会社も最近は増えています。

    クレジットカードの利用履歴
    延滞:今までの利用で、延滞があった場合は審査で不利になります。もちろん延滞回数が多いほどマイナスになります。
    事故:延滞が3ヶ月以上続いていると事故となり、審査に受かりません。
    多重債務:他社のカード利用残高が多い場合はマイナス。車のローンや住宅ローンの残高も審査に影響します。

    多重申し込み
    一度に3枚以上申し込むと審査通過率が下がります。他にも申し込みたい場合は数ヶ月間あけてから申し込んでください。

    クレジットカードの所持数
    所持枚数があまりにも多いとマイナスになります。

    これらの項目をスコアリングシステムという点数付けによって評価します。一定の点数に達していれば発行可能、達していなければクレジットカード発行不可。
    スコアリングの点数に応じてカード利用限度額も変化します。


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    電気代、ガス代、水道代などの公共料金は、あらかじめクレジットカードからの自動支払いの登録をしていない限り、銀行窓口やコンビニなどで現金でしか支払いできません。

    しかし、実は一部のコンビニでは、コンビニが発行するクレジットカードで公共料金の支払いができてしまうのです。

    引き落としも後になるので金利的に運用できたことになります。
    またクレジットカードにポイント制などがあれば、その分を得できてしまいます。
    公共料金はクレジットカード支払いができないという常識を覆す裏技です。
    それではその方法をご紹介します。

    【ファミマカード】
    コンビニもいくつか数はありますが、その中のファミリーマートで発行するクレジットカード 「ファミマカード」 で公共料金を支払うことができてしまいます。
    このカードで支払えば、クレジットカードの引き落としの日まで、お金を払わなくてもよくなりますので、現金がないときには助かるかもしれません。

    このカードは、年会費も無料。

    さらに、公共料金の支払い分に対してもクレジットカードのポイントが貯まるのです。
    さらにさらに、このカードがあれば、特定の曜日にファミリーマート内の商品が割引で変えてしまうという特典まであるのです。

    無料で作れるこのカード。
    もしファミリーマートをよく利用する方であれば、ぜひぜひ持っておきたい1枚です。


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