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クレジットカードのショッピング枠を現金に! ご利用前に情報チェック! 業者の自作自演ランキング・比較サイトにうんざりという方の為に。カード現金化の還元率から実績、体験談 口コミ、裏技、トラブルの実態、悪徳業者の裏情報までを徹底比較!
2017 . 08
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  • クレジットカード現金化サービスは非常に便利なのですが、
    ご利用の際には注意しなくてはならないことがあります。


    クレジットカード現金化サービスを行っている業者の中には、
    クレジットカードを使った詐欺的な悪徳業者もあります。

    クレジットカードを使った悪徳業者とは"買取屋"と言われるヤミ業者です。
    買取屋とは、クレジットカードで高価な商品、換金しやすい商品を購入させ、
    定価の3~4割で買い取って下取り業者に転売して多額の利益を得る商法です。

    不当に安い価格でも買いとられるならまだよいほうで、
    商品を送っても難癖を付けられて買取にも応じない被害が報告されています。
    ターゲットとされるのは多重債務者です。
    換金目的のカード利用は、クレジットカード会社の会員規約にも謳われていますので
    やってはいけないことですが、換金しようと言うなら業者を介さなくても自分でも行えるのです。
    わざわざ得体の知らない業者に関わる必要はありません。

    仮に被害報告しても、本人自身が換金目的のカード利用を行っていることから、
    クレジットカード会社からは会員を脱会させられることでしょう。
    そうなるとクレジットカードの残債も一括返済を要求されますから、
    どうあがいても不利益にしかなりません。

    きちんとした買取型の現金化業者は公安委員会から認定されている
    古物商の許可を取っています。
    ヤミ業者ならこういった許可すら取っていないはずですから、
    もしも、ご利用されるのなら前もってしっかり確認しておきましょう。
    また商品を業者に発送する前ならまだキャンセルすることが出来ます。
    購入商品も家電製品やブランド品などですから、
    キャンセルが効くものは何としてでも購入店に返品しましょう。

    さらに悪質なケースでは、カード決済だけをし、お金を振り込まないといった詐欺行為や、
    クレジットカードを郵送させ換金後もカードを返却せず、
    業者による限度額まで買いまわりの被害が発生するケースもあるようです。

    申込みしても、通常、キャッシュバック会社が、
    あなたのクレジットカードを預かるような事は絶対ありませんので
    あなたのクレジットカードは第三者に必ず貸与しないようにしましょう。

    このように消費者を巧みにだましたり弱みにつけこむような悪質な現金化業者や、
    現金化業者を騙った詐欺が未だに存在しているのも又、事実です。

    また、各現金化サービス会社のホームページを見ますと30分で振込み(現金化)が
    可能というようなことが書いてある会社もありますが、
    実際には2回目からだったりということもありますので
    実際に申し込みする前にしっかりとご確認しておきましょう。

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    PR
    過大広告で90%~よくありますが、実際はどこの業者も70%以上だと思いますね。

    振込手数料はしかたないにしても、よく分かからない手数料とか引かれて、60%~言うところもありましたがさすがにこれは断りました。

    まず90%以上で還元してくれるのは業者の手間も考えたらそれなりの金額ウン百万利用しないとあり得ないと思います。

    還元率も最低でも80%以上ですし手数料も一切取られません。対応も良いのでよく利用しています。
    総合するとどこも還元率はあまり変わりません。手数料で多少の金額がかわるなという印象です。
    手数料は頂かないと書いておきながらも、結局は手数料引かれるところもあります。
    いままで変な対応の業者はほとんどありませんでしたから一度電話してみる事が一番です。

    よくない事とはわかっていても急ぎな用には対応してもらえるので重宝してます。

    (この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)

    それでは、みなさん、また!!

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    皆さん、こんにちは!

    今日は、当サイトへ来る方の検索キーワードで、
    「現金化 フリークレジット」というのが結構あり、
    ちょっと気になったので、ネットで検索してみました。


    ・口コミ・体験談~1
    「クレジットカードのショッピング枠現金化 株式会社フリークレジットは、
    最大98.5%、最短3分でのお振り込みで現金化できます。」

    ⇒株式会社フリークレジットって、現金化業者さんで株式会社ってあり得るんですかね(笑)

    「実際、利用してみたんですが最終的に色々手数料やら引かれて7割ちょっとって感じでした、、、。
    びっくりしたのがお振り込み時間。」
    「最短3分とありますが15時ぎりぎりに振り込まれて、かなり不安でした。」


    ・口コミ・体験談~2
    「ここは、もう一つの現金化業者 換金堂と同じ会社による運営です。
    住所も近く、IPアドレスも同じ、プランの内容も同じなので間違いないかと。」

    「現金化の方法としては、買取方法を行なっているよう。
    業者が送ってくる商品(CD-Rらしい)が届いたら
    それを業者へ送り返してから現金を振り込んでくれるようです。
    時間が何日間かかかるプランがほとんどで、
    即日プランもありますが、来店プランが無いです。
    振込みのみ対応となります。」

    「HP上の住所は渋谷区とのみ記載されておりますが、
    以降の番地からの住所が記載されておりません。」

    「お申込みは全てネットか電話で行なうようになります。
    結局最後まで話を聞かないで電話を切ってしまったので、細かいことなどは不明です。
    通常プランだと利用してから1週間~2週間後に振り込むプランなので、
    ほとんどの人が即日のプランを選ぶんじゃないでしょうか。」

    「1週間~2週間後に振り込まれるなんて先のこと過ぎだし、
    利用する時って大体急な入用の場合なんで、このスタンダードのプランはあまり必要ない気が…。」

    「電話対応は他の現金化業者と変わらない。
    「まずは受付してください」と言うばかり。
    話はそれからだ。みたいな感じです。」
    -------------------------------------------------------------

    このカード 現金化フリークレジットのHPには、大きく「東京公安委員会 許諾店」と
    現金化や貸金業とは無関係な、古物商認可の番号が、、、
    住所の番地無表示といい、かなり怪しい感じが、、、、

    まあ、ご判断、ご利用はあくまで自己責任で、ということでしょうか。

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    クレジットカードのショッピング枠で価値のない商品を買わせ、手数料といった名目で一部を差し引いて返金する「カード現金化業者」のインターネット上の広告サイトなどについて、警察庁は9日、プロバイダー(接続業者)やサイト管理者に対し、計120件のサイト削除を要請したと発表した。大半が既に削除されており、警察庁では今後も順次、類似サイトの削除を要請する方針だ。

    現金化業者は価値のない商品を高額でカード決済させ、手数料などの名目で決済額から差し引いた残りをキャッシュバックしているが、クレジットカード会社は会員規約で換金目的のショッピング枠利用を禁じている。

    昨年8月には、警視庁が東京都台東区の現金化業者について、差し引いた分を法定金利を上回る利息と認定し、出資法違反容疑で全国で初めて逮捕したが、同種事件の摘発はこの事件以降はないという。

    警察庁によると、国内のクレジットカード会社は現在267社。監督官庁の経産省は「クレジットカード事業者における疑わしい取引の参考事例」を示し、犯罪が疑われる取引の届け出を義務づけているが、平成21~23年に現金化が疑われるとして届け出があったのは4社の43件にとどまる。

    こうした実態を踏まえ、警察庁では届け出を促すため、「顧客がクレジットカードショッピング枠現金化であることを認めた取引」といった具体的取引を参考事例の中に盛り込むよう経産省に求めた。

    また、VISAやJCBといったクレジットカードの国際ブランド各社では、国境を越えた加盟店契約の締結を禁じているが、実際には国内の現金化業者が外国のカード会社や決済代行業者と加盟店契約を結んでいるケースが多いという。

    そのため、警察庁が国際ブランド会社に働きかけた結果、現金化の疑われる取引を国内のカード会社が把握して国際ブランド各社に通報した場合、国際ブランド各社は外国のカード会社や決済代行業者に現金化業者との契約解除を求めていくことも決まったという。[産経新聞]

    カード現金化してしまうと自己破産ができなくなる可能性があります。(免責不許可事由に該当)
    カード現金化を考えるほど、お金に困っている場合は早めに弁護士など専門家に相談してください。

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    クレジットカードのショッピング枠を現金化する方法には、主に「キャッシュバック方式」をとっている業者と「買取(質入)方式」をとっている業者があります。

    キャッシュバック方式は、クレカ現金化の業者がカード会社の加盟店になっている場合のみ成立する方法です。

    買い取り方式では、クレジットカードのショッピング枠で実際に限度額いっぱいまでの商品を購入して、その商品を業者が引き取り、商品代が支払われて現金化することが出来ます。

    対して、キャッシュバック方式では、現金化業者の扱う商品を”なんでもいいので”買ったことにして、カード決済をすることでカード会社から代金の立替金が加盟店である現金化業者に支払われ、この立て替え金の一部がクレジットカードのショッピング枠の現金化という形で支払われます。現金化業者の手数料は業者によって異なります。

    業者が利益を高く取るために、カードで買った商品に価値はほとんどないことが普通です。悪質な業者の場合は、売上伝票だけが存在し、商品は全く存在しないケースもあるそうです。また、クレジットカードの現金化詐欺が多いのもこの方式です。

    商品買取方式の場合は、第三者の加盟店から実際に商品を購入して、現金化業者に商品を渡し、現金を受け取るので、代金は後払いなどと言われなければ、商品と引き換えに現金を手にすることが出来ますし、商品の引渡し前であれば、最悪でも商品は手元に残りますが、キャッシュバック方式の場合には、一般に商品にほとんど価値がないことに加え、カード会社からの立替金を現金化業者が先に受け取ってしまいます。

    現在インターネットで広告を出しているほとんどの業者はキャッシュバック方式の業者です。前述したような詐欺会社は少ないでしょうが、消費者金融などの貸し金の利息に比べて負担が重いことに変わりありません。

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